May 2009 Archives
【時間の記載を間違えておりました。19時からです。ごめんなさい】
今回も引き続き「Volume」序文を読んでいきます。
今回の担当は以下の通りです。
以下の12団体です(ここではABC順です)
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Architecture Research Centers Consortium
Architecture Research InstituteArchitecture Research Office
Center for Research Architecture
Edinburgh Architecture Research
Movingcities
OCEAN Design Researh Network
Urban Design Research Institute
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Paperdesk04においてとりあげているArchitecture Research Instituteの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているArchitecture Research Officeの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているGlobal Urban Research Unitの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているOCEANの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているEdinburgh Architecture Researchの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているArchitectural Research Centers Consortium, Incの【about】日本語訳掲載。
Paperdesk04においてとりあげているCentre for Architecture Researchの【about】日本語訳掲載。
今回からopenlab.は金曜から土曜へと変更になりました。
夕方5時より、いつもの通りradlab.のドアを開けております。
静かに本を読むもよし、建築トークを繰り広げるもよし、、、
また今回のopenlab.を、6月からスタートする
「radlab. exhibition project」
について考える機会にしたいと思います。
建築の展示やアートと建築の関係などに興味がある方、
ぜひ建築ギャラリーのあり方を一緒に考えませんか?
関連書籍も用意しておきますので、自由にご覧ください。
再度、openは夕方5時です。
ぜひ、お越し下さい。
paperdeskvol,04.pdfが出来上がりました。
関西のあちらこちら、あるいはまた別の場所で、
お見かけの際はぜひ手に取ってみて下さい。
今回からちょっとしたわかりやすい仕掛けを施してあります。
ぜひご協力いただけたらと思います。
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そしてはなから訂正です。恐縮です。
Schedule radlab.の項目に記載されている
「radlab.exhibition project」
のインフォメーションを修正させてください。
以下の通りです。
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rep - radlab.exhibition project -
「a garden」
junko awatani
木曜日から日曜日 13:00 ~ 21:00
opening reception 6/21(sun)19:00 ~
(http://exhibition.radlab.info)
昨年の修士設計展でドミニクペロー賞受賞のjunko awataniによる「a garden」。広大な敷地に広がる“ただそこにある”ものたちのつくりだす風景。建築という表現の枠を内側から拡張するような建築の展覧会です。
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以上です。混乱させるような記述となってしまい、大変申し訳ありません。
をテーマとした大屋先生のレクチャーもついに最後となりました。
と続きまして、今回のタイトルがこちら。
今回は前口上ありません。これまでのおさらいもありません。上に挙げたリンクをたどりながら過去レポをご参照ください。至らないレポだらけですが、少しでも雰囲気をお伝えできていたら幸いです。
The Power of Architecture, Part II (Editorial)
オレ・ボウマン
人々が私に質問を投げかけている間に・・・
私が受けた幾つかの質問。なぜこの雑誌は、テクストがあまりに多かったり少なかったりして読みづらくなっているのか。なぜこの雑誌はコロコロ変わるのか。この雑誌はもう建築そのものについて扱わないのか?それはなぜか?なぜこの雑誌は私に必要な分の最新情報を与えてくれないのか?なぜこの雑誌は私のいる地方の本屋では買えないのか?なぜこの雑誌は英語でしか書かれていないのか?
答えよう。なぜならこの雑誌は権力を扱っているからだ。そして権力は私たちが知っているものとしての建築を変化させている。そのメディアや配信チャンネルを変化させているのと同様に。

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