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前回「フォトフォン」に引き続き、山崎伸吾(hanare)をディレクターに迎えLABORATORY」 にて「梅田哲也展|デッドストック」をお届けします。



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日 時:2010年6月9日(水)から6月21日(月)16時~23時※会期中無休

入場料:300円から500円(ドリンク付き)/DVD付き入場料:2,000円~2,500円


梅田哲也オリジナルDVD「デッドストック」2,000円(税込み)※限定200枚 

今回の梅田哲也展「デッドストック」に合わせてオリジナルDVDを枚数限定で制作しました。この機会に是非お買い求め下さい。


〈梅田哲也プロフィール〉

その場の状況に、廃材や日用品を改造した装置を組み合わせて、光や音、動きなどの現象をたちあげる。ライブイベントを拠点としながら、アジアやヨーロッパ各地における音楽フェスティバル、美術館における展覧会などに参加。 現在開催中の展覧会に「レゾナンス共鳴/サントリーミュージアム」、今後の予定に「あいちトリエンナーレ2010」など。ウェブサイトはこちら→www.siranami.com

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313日に実施されたワークショップ「Shibori Lab」の結果を報告するために「Shibori progress」を開催します。このワークショップでは、日本という地域における日本的西洋的服飾をめぐる考え方やイメージを、文化的、社会的、政治的といった側面から立体的に検証しています。当リサーチにおいて主眼とすべきは、日本の伝統的な染色技法である「絞り染め」を、より協同的でパフォーマティブな方法として捉え直すことです。

【exhibition: **Shibori progress**】 
とき:4月1日(金) - 3日(日)
場所:radlab.(http://radlab.info/access.html)
オープン:1pm - 7pm

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【Artist presentation and discussion: **Shibori Lab**】
とき:4月3日(日)
場所:radlab (http://radlab.info/access.html)
時間
—13:30:会場
—14:00:プレゼンテーション
        “Shibori Lab - March 13th 2010”,
by Elisa Marchesini (visual artist)
—14:45:プレゼンテーション
    “日本における洋服の変遷:歴史的、政治的、社会的事実から見えてくるもの”
by 周防珠美(京都服飾文化研究財団キュレーター)
—15:15:ディスカッション
—16:00:終了





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